2011年05月22日

『≪迷ヒガ≫それでも好きと言えなくて』仮プレ

メイベルIC_33(手乗りメイベル2).jpg

 迷ヒガでの結社シナリオ……招かれてきたリビングデッドを守る話だが……
  ⇒⇒⇒『≪迷ヒガ≫それでも好きと言えなくて』

 未練を残したままというのは難しい。
 そのあたりのケアもしてあげたいな…。

 というわけで、仮プレは追記に。

−−−−−−−−−−−−
◆心情
マヨイガに招かれながらも、未だ断ち切れない未練か
なんとか想いを残すことなく旅立ってほしいが…
まずは余計なものを片付けてからだな

◆戦闘
前衛で熊妖獣を押さえつつ、後衛は集中攻撃で1体ずつ確実に倒す
我は後衛で
攻撃の優先順位は
残HPの低いもの>行動不能になっていないもの>行動不能のもの
優先度順に狙いつつ、なるべく複数を巻き込む様にヴァンパイアクロスで攻撃
「貴様らなどお呼びじゃない!
「我らの、そして彼女の前から消えよ!

なお万一にも少女を戦いに巻き込まぬよう、いざとなれば我が身を盾にするよ

モルガン(使役)は前衛に出す
基本は熊妖獣1体を押さえる事を目的に
防御や回避中心に落ちない事を優先する
体力が6割程度に減ったらコスチュームプレイで回復
余裕があれば纏わりついて精気をむさぼるで攻撃

◆少女
無理にマヨイガに連れて行くという事はしたくない
まずは話を聞かせてほしい
どんな心残りがあるのか
何か不安があるのか
些細な事でもいいから聞かせてほしい
話す事で楽になる事もあるから

戦闘終了後、この様に優しく彼女に接しよう
話も急かさずに彼女が自ら口を開くのを待つ
この際モルガンを恐れるならば、先に送還しておく

話を聴いて、共感できる所は共感し、同情し、慰め、
そして同時にそれでもここまで来た事を褒めてやりたい

その上で、現状のままだとどうなるかを説明し、
想いを断ち切ってもらってからマヨイガに案内しよう
ゆっくりと時間をかけてでもな
−−−−−−−−−−−−

 これで598文字。
 アビはヴァンパイアクロス改×12だな。


posted by 館の住人 at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 仮プレイング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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